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なんかクヤシイ

「イタリアン・サラダ」ちゅう、おしゃれな名前のサラダが近々おらの夕食に登場するはずでした。

お水をちょちょいとやっておけば、おしゃれなカップのような鉢の中においしそうな葉っぱ

(ナントカとかカントカとかいう)がわさわさ生って、摘んで洗ってドレッシングをかけて

食べればいいだけでしただ。

あいにくと道路が河になりそうな雨の日が続いたので、たまにはお日様の光によーく

当ててあげようとベランダに出してあげたら、夕方帰ってきたらこのような状態になって

おりましただ。

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室内専用栽培キットだったのか。。。(キットそうね。)

ふん、こんな軟弱な葉っぱなんか別に特に食いたくもねえだよっ!

くうううう(涙)
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by rangerstrider | 2006-06-30 13:21 | 袋枝路3番地

お茶にしよう!

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スーパーで見つけたのでつい買っちまいました。酒饅頭。

レンジであっためて、ほかほかをいただきますだ。あー至福のひととき。



【なんのお刺身でしょうクイズの答え】
正解は


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なんだよう

駝鳥でした!

臭みがなくあっさりしていておいしかったですだよ。

【追記】
自分で旅行記を読み返していて、気になったので補足でご説明を。

「LOTR展見に行くぞツアー いざテパパにゆかん編」で

「ふたたび1階に下りて(英国式に言うとグランドフロア、
日本の2階が1階になりますだ)」

と書いておりますが、テパパでは各階を「Level 1」「Level 2」、、、、と表記して

おりますので混乱されることはねえと思いますだ。

おらたちが最後に宿泊したホテルが、1階を「グランドフロア」、2階を「1階」と

表記しているところで、誤って「1階」でエレベーターを降りてしまったエピソードを

思い出しながら、テパパの記事を書いていたのでこんな一文を入れちまいましただ。

ちっとばかしご説明をさせていただきました。m(_ _)m

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by rangerstrider | 2006-06-29 09:40 | ぱくぱくもぐもぐ

ありがとう

ジーコ監督、ありがとう。

おら、サッカーにはちっとも詳しくねえけれど
ジーコは日本に「世界のサッカー」ちゅうのを教えてくれた気がしますだ。

日本を離れるのがさみしいな。。。
ありがとう!

お刺身クイズは次回、答えを発表!
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by rangerstrider | 2006-06-27 12:41 | 袋枝路3番地

雨にうたえば

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今日のお昼ご飯はすぐ近くのカフェで、カツサンド。好きな飲み物と合わせて735円ですだ。

ボリュームたっぷりで、食べ切れなかったらお持ち帰りも可です。

来週からランチメニューが増えるちゅう情報も貰いましただ。

雨にも負けず、お出かけした甲斐があったなあ~0^_^0


「うどんちゃんのちょっと行ってみたNZ」に今回の旅の写真、追加しましただ。
こちらからどうぞ。

しっかり見てきた!LOTR展
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by rangerstrider | 2006-06-26 15:12 | ぱくぱくもぐもぐ

【LOTR展見に行くぞツアー】いつかまた!編

《6月11日》
この日の朝、時刻は4時10分。

どん!っと背中を突き上げるような衝撃。地震ですだ。

おおっ!また来るぞ!来るぞ!とベッドの中で構えていたのだけれど
これ一度でしただ。
昨日、Te Papaで地震について勉強したばかり。
翌日早朝、大分県佐伯市沖で地震が発生したらしいので
ナントカプレートとか、かんとかプレートに振動が伝わっていきジャパンで
地震になっちまったんではねえかと、おら思うのですが。

今日の朝ごはんはマフィン。
ジェイソンがLOTRファンならFidelsで朝ごはん食べるといいよ、と薦めてくれたけれど、
それはまた今度来た時のお楽しみとすることにしましょう。

この日はウェリントンを離れ、オークランドへ移動ですだ。お世話になった宿のおじちゃん
おばちゃんともお別れ。おばちゃんは早朝の地震には気づかなかったそうですだ。

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飛行機からはトンガリロの山々がひょこっと雲の上に頭を出しておるのが見えました。
この写真のあと、もっとよく見えましただ。

オークランドではスカイタワーで昼食をとり、展望台で市内をぐるりと見回し、
バンジージャンプの人を見学し(さすがに夏場と違って、飛ぼうとする人が少ねえ
ですだ。ようやく一人、見学できた)お買い物へ移動。

免税店はおらにとっては社会見学のようなもの。
「じゃすとるきんぐ」もちゃんと言えますだよ。(笑)

ニュージーランド最後の夕食はホテル近くの日本料理店「有明」で。
ここは海外には行きたいけれど、食事は日本食がいいなあ、というかたには
お勧めかもしれねえですだ。
安くはねえけれど、かといってそれほど高くはねえし、日本語で注文できるし、
味がほんとの日本食ですだ。キーウィーにもなかなか人気があるようで、
なんか日本人として誇らしくなっちまうなあ~。

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さて、ここで突然クイズですだ。写真は「有明」でおらが注文した「あるもの」の刺身ですだ。
「なんの」刺身でしょうか?ちなみにしょうが醤油でいただきましただ。


《6月12日》
朝6時にホテルを出て、シャトルで空港へ。再び移動の一日ですだ。
まだ真っ暗なオークランド。この日は風が強いようですだ。おらたちが空港についてから
とうとう雨も降り始めたようですだ。

雨のオークランドを飛行機は30分ほど遅れて関西国際空港へ向けて離陸しましただ。
飛行機の乗客が少なくて、おらたちは思い思いの席に各々横一列分占領して長時間のフライトを楽しむことができましただ。

楽しい旅だったねえ。。。
LOTR展を見に行ってよかったー。見ごたえ充分の展示でしただよ。
夜景ツアーもとても綺麗だった。
ケーブルカーに乗り損なっちまったけれど、それは今度のお楽しみにしよう。
ニュージーランドの冬って、意外と暖かいのだねえ。。。

のんきに旅を振り返っているおらは、飛び立ったあとのニュージーランドが
嵐や大雪に見舞われて、オークランドが大嵐で市内の
大部分が停電、大混乱になっちまった
なんてちっとも知らなかったのでした。
おらたちを空港まで運んでくれたおじちゃん、無事帰り着いたかしら。。。。

                             【LOTR展見に行くぞツアー】レポート終わり


6月12日のオークランドの状況

6月12日~13日にかけての南島も大混乱!
ちなみに南島の一部ではいまだ電気が復旧してねえらしいですだ。

前回のレポートで載せ忘れておりました。グリーンパロットだけじゃないよ!
ウェリントンの楽しみ方
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by rangerstrider | 2006-06-26 11:09 | ニュージーランド

もう一度!

おらは決勝はやはりドイツ対ブラジルを見てえですだ。
もちろんカーンを出して下せえな、ドイツの監督。
どっちに勝って欲しいっちゅうのはねえです。
ただあの緊張感に満ちた試合がもう一度見たいだけですだ!
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by rangerstrider | 2006-06-25 14:24 | 袋枝路3番地

【LOTR展見に行くぞツアー】緑のオウム編

《6月10日 NIGHT》
ジェイソンと別れたおらたちはTaranaki StとManners Stが交差する
角、「グリーン・パロット」の前に立っておりました。海辺のほうへ目を向けるとTe Papaの
入り口に掲げられた「ロード・オブ・ザ・リング展」の大きなバナーがライトアップされて
いるのが見えますだ。

もし、あなたがヴィゴ・モーテンセンのファンで、ロケ地を見たくてウェリントンにやって
来たのだ、と話したらウェリントニアンはこう言うでしょう。

「ワオ、そりゃいいね。ロケ地は楽しめたかい?で、『グリーン・パロット』には
もう行った?」

それほどにもこのステーキハウスはヴィゴお気に入りのお店として知れ渡っておる
のですだ。
1年半前に来たときに、ここを訪れましたが、あいにくパーティーで貸し切られているとの
ことでドアノブだけ触って帰ってきましただよ。今回も予約せずに(今の時期なら予約せずに
大丈夫さ~と聞いたので)来ちゃったけれど、入れるかしら?ドキドキ、、、、とドアを
開けたら、いささか目を見開いた感じのウェイトレスさんが迎えてくれましただ。

「3人?こちらへどうぞ」

案内されたのは「グリーン・パロット」のネオンが輝くその裏側の席。

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裏側から撮っているので文字が反転しておりますだ。


入れちゃった!入っちゃっただ!!
おのぼりさんの雰囲気を消そうとしてもニヤついてしまうおら。
さっきの目を見開いた感じのウェイトレスさんがギクシャク、注文を取りにやってきましただ。

「私、今日が初めてなの、ここで働くの。」

おお、がんばれ!よくやっていなさるですだよ。
おらはケバブ(本当はウェイトレスさんも読めない難しい名前が付いていた)を注文。

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パー子ちゃんにはせっかくですのでラム肉を食べていただこうと「Lambs Fry and
bacon」ちゅうのを注文したんですが

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これ、ラムのレバーのフライでしただ。あう!おらってば、、、どんな料理かを聞いてから
注文すればよいのに。。。。。
パー子ちゃん、レバーは別にお嫌いじゃねえですだよな?
ブログ上で聞くなよ!しかも今頃。。。^_^;;
いや、あまりに自分が情けなくって直接聞けない(苦笑)

ヴィゴお気に入りの「生牡蠣」は残念ながらこの日食べることは出来ませんでした。

おらたち、ほんとにラッキーだったようで、おらたちのすぐ後に何人か入ってきて
奥の予約席以外は埋まっちまいましただ。さらに、予約席のお客様がたが
大型バスで乗り付けて、仮装パーティの様相で奥のお席へお着きになりました。
ちょっとした見ものでしただよ。あとで「ハッピー・バースディ」の合唱が聞こえてきたので
どなたかのお誕生パーティーだったのかもしれねえですなあ。

顔がすっぽり埋まるどころか帽子にできそうな(平らだけど)プレート料理を
ふうふう言いながらも楽しんで食いましただ。「グリーン・パロット」の紙ナプキンは
記念に持って帰るので口を拭うのは自分のハンカチ。

ヴィゴってどこの席に着いていたのかなあ?
ヴィゴもこの大きなお皿の料理を食べていたんだよねえ?
ひょっとしてデザートも食べていたかもよ。

レジで精算していると厨房のコックさんが振り向いて「来てくれてありがとう!」と
声を掛けてくれました。兄ちゃん、肉、焦げちゃうよ。^_^;
こちらも美味しい料理、どうもありがとう!!

さて、この晩はオールブラックスとアイルランドの試合が行われておりますだ。
キューバストリートのスポーツバーはどこも、通りからでも試合内容がわかるほどの
ボリュームで試合中継を流している様子。

中はどんな様子かしら?通りすがりに覗いてみたら、

わう!

どうやらスクリーンが通り側に設置されているらしく、店内にぎっしり集まったお客さんが
斜め上を眺めている姿はなんとも迫力がありましただ。思わず、車道に飛び退るくらい。

周囲はワールドカップよりもオールブラックス!
おらたち3人はロード・オブ・ザ・リング展で購入したTシャツを着てみたり、
おまけにはしゃいだりしてウェリントン最後の夜を過ごしたのでした。





「gallery」コーナーは要チェック!あの、、左下の写真はイライジャ・ウッドだと
おら思うんですが。。。安くて美味しい!うーん、おなかいっぱい!
グリーン・パロットのHP(英語)

この日の試合、実はこんなおまけつきだったらしいですだ。
詳細はこちら
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by rangerstrider | 2006-06-23 10:46 | ニュージーランド

ニンジンと杏のジャム

朝、目が覚めて一番先に幸せだな~と思うことは、

朝ごはんの時間がおらを待っているってこってす。

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by rangerstrider | 2006-06-22 12:46 | ぱくぱくもぐもぐ

ちょっと休憩

長い文章が2回も続いちまったので、ちっと休憩しましょう。

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ニュージーランドのおみやげにいかがでしょうか?ひつじちゃん入りキャミソール。
ピンクのボーダーでキーウィ入りのもありますだ。
まー、ポーズなんか取っちゃって。。。。。










































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お揃いでパンツもいかがでしょうか?
キャ!

*当ブログはあくまでも健全なブログです。^_^;
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by rangerstrider | 2006-06-21 10:08 | 袋枝路3番地

【LOTR展見に行くぞツアー】夜景ドライブ編

《6月10日 EVENING》
時刻は午後4時を少しまわったところ。テパパ前にウェリントンローバーの車が
おらたちを迎えに来ましただ。ウェリントン市内とその周辺を巡るツアーを展開する
会社で、1年半前、おらとMickeyは「ロード・オブ・ザ・リングロケーションツアー」に
参加しましただ。
今日参加するのは「トワイライトツアー」。ウェリントンの夜景を楽しもうっちゅう、冬季
限定の企画ですだよ。
ニュージーランドでは季節を問わず(?)よく見かける格好、
【フリースの上着(もしくはざっくり編んだニットセーター) 短パン 素足にスニーカー
(もしくはサンダル ときにはだし)】で現れたガイドはジェイソン。
今夜の客はおらたち3人だけなんですと。

まずは市内をぐるりと回りますだ。Mickeyがあれはなんだろう?と不思議がっていた
建物は「ワーメモリアル」戦没者慰霊塔であることがわかりましただ。
それから、おらたちの宿の周辺が(TE AROという地区なのですが)あちこち取り壊して
いたのは、空港へまっすぐに進むバイパスを通す工事をしているから、であることが
わかりましただ。一方でこのTE ARO地区、築100年を越す古い建物が多く存在し、
建物保存の市民団体から工事に対して反対を受けたため、いくつかの建物を移動させて
おる最中だというこってすだ。

バスは市内を抜け南下してサウスコーストへ。
途中、石のアートに凝っている「変わり者」(*ジェイソン談)のおじちゃんの家
(注 このおじちゃん、ニュージーランド航空機内誌6月号に登場しておりましただ)
を眺めたり、コンテナーで出来た家を眺めたり。

ガイド:「昔、このウェリントンの土地は100ポンドで100エーカーの土地が買えたんだよ」
日本人観光客:沈黙。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

いやいや、ジェイソン、あの、言っていることがわからねえのじゃなくって
この沈黙って日本人の驚きを表現しているのですだよ、ええと、いくらか混乱も
入ってはいるけれども。誤解を与えねえように何か言わなくちゃ、
なにかリアクションしなくちゃ、、、

おらが一番聞きてえのは、、、あの、、、、、

以下の日本文を英文に訳しなさい
「ジェイソン、100ポンドって現在の貨幣価値でいくらくらいなの?」


あああ、先生、おらには出来ませんっ!T_T
かわってMickeyが質問してくれましただ。
「ジェイソン、100エーカーってどのくらいの広さ?」

ジェイソンは車を路肩へ止め、立っている家などを目印にどのくらいの広さか説明して
くれましただ。
つまり、かなり安い金額(おらの推察)で広大な土地が買えたってこってすな?
この説明は後々までウェリントンを理解する上で重要な役割を果たして行きますだ。

サウスコーストへ到着。この少し先にアザラシのコロニーが
あるそうですだ。

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「マオリの人たちが、ここで獲れた魚を海草に包んで丘を越えて自分たちの村へ
持って帰っていったんだ。このあたりは風が強いのでちょっと住むには適さなかった
ので。」
ちょっと待っててね、とジェイソンは海岸端へ走っていき、「海草」を引きずって
戻ってきましただ。でかっ!日本の海草の5~10倍はゆうにありそうですだよ。
厚く弾力があり、触感はゴムのよう。
ジェイソンがべりべりと中を開いて見せてくれましただ。まースポンジーみてえだ!
触ってごらんよ、残りのお二人。どうして触ってみねえのですか?
うぎゃ!指が緑色ですだあ!カメラも、なぜか額も。。。

パー子ちゃんが手早くバッグからウェットティッシュを出しておらとジェイソンに
渡してくれましただ。その姿はまるで
「はいはい、ジェイソン君もこれでお手を拭きなさい」といった感じ。

ここで一句。

かあちゃんはどこに行ってもかあちゃんだ。

海に迫るようにそびえる断崖が様々な色で織り成されているのは、いろいろな年代の
地層が地震によっていっきに隆起したからだそうですだ。

海岸沿いをドライブしますだ。
アイランドベイ(島のある湾)に浮かぶベイアイランド(湾にある島)って映画「キングコング」
に登場してねえでしょうか?
途中、ジェイソンの奥さんとかわいい娘さんも見学してマウントヴィクトリアへ。
昼間とはまた違った風景が楽しめますだ。
おら、デジカメの「夜景モード」ちゅうので撮影に挑戦してみたのですが、まー
これってよくブレる!ブレブレばっかしなのでさらに縮小して。。。。

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普通は公開しねえもんですよな。失敗写真って。我ながら勇気のある奴だなあ。。。

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ここから再び市内を横断して「OTARI-WILTONS BUSH VALLEY」へ。
土ボタルが見られるちゅうんですだよ。ここへ着く頃にはお月様がおらたちを
照らしていましただ。
「100ポンドで100エーカー」の土地を購入した多くの人々が住宅地として土地を
売り出すためにどんどん森林を伐採していくのを見て、このあたりの土地を購入した
ウィルトンさんは木を切ることを止めたそうですだ。おかげで今、おらたちは
森の中で土ボタルを見ることができるのですだ。

「ウィルトンさんに感謝しないとね」

暗さに目を慣らすために(懐中電灯は持っておるけれど最小限使わないようにして)
歩くおらたちに木々の間から月の光が降り注ぎますだ。
やがて、点々とぼおっと青白い光が見えるようになりましただ。土ボタル、正確には
土ボタルの幼虫ですだ。

彼らの放つ青白い光に寄せられて虫が飛んでくる。幼虫の垂らす粘着性のある糸に
捕らえられる。食べられる。

という仕組みになっておりますだ。

今回、ジェイソンが虫の仕組みを説明するために懐中電灯で照らしたり、撮影を
許可してくれましたが、多くの観察地では照明、撮影、大きな音を立てることは
固く禁じられておりますだ。現地の方々の指示に従ってくだせえ。


再び市内へ戻り、予約もしていねえのに勝手に今夜の夕食会場と決めているレストランの
前でジェイソンに降ろしてもらってお別れですだ。
易しい英語でウェリントンの過去、現在、地理、全て解説してくれてありがとう、ジェイソン。

このツアー、かなりお勧めですだよ!

さて、おらたち、夕食にありつけるのか。。。。。。。。。


道路からウェリントン動物園のキリンとライオンも眺められます。天候に左右される
けれどぜひっ!お勧めのトワイライトツアー。
「ロード・オブ・ザ・リングロケーションツアー」もお勧め!
ウェリントンローバーHP(英語)

16日にご紹介した地図よりもこちらの地図のほうがわかり易いですだ。
日本語でウェリントンのご紹介
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by rangerstrider | 2006-06-20 17:17 | ニュージーランド